胆泥、急性膵炎から完全復活したDr.Rikaです。
入院せずに、急激な回復を果たせたのは
見えない力とひまし油湿布とベストな食材。
その食材第一弾は、自然栽培の納豆
かれこれ6〜7年前から
お気に入りで、取り寄せているきくち村



@きくち村安心安全だけでなく
お豆がふっくら甘くて美味しい😋
日本最古の医学書と言われる医心方にも
納豆は下痢にも便秘にも効くと書かれています。
下している場合は、お鍋に水から納豆を煮出し
汁を飲むとされています。
今回、フライングで自ら煮出した納豆を
味噌汁にして、お豆も一緒に食べたら、
また大浄化💦
2回目は、納豆はとりだして、汁のみ飲んだら
治りました〜❗️
すごいなぁ
昔の人の知恵✨
冷凍保存して常備しています。
食のバイブル
より
【納豆】
よく「酒は百薬の長」と言われますが、
納豆は「百肴ひゃっこうの長」と言われます。
これは、酒の味を引き立てるだけでなく、
弱った肝臓や胃腸を保護する効果があるからです。
「九月納豆は御大般若さまより有難い」
とも言われます。
大豆の旬である9月は、
そのまま納豆の旬になります。
この時期の納豆は、滋養作用が強く、
健康増進になることから、般若心経を唱える
ご利益よりもありがたいという思いが
込められたことわざです。
(中略)
納豆菌は丈夫で、100℃でも生きています。
納豆菌は、高温や低温、乾燥などの環境に
晒されると、
芽胞と呼ばれる構造を作って、
再び環境が整うまで休眠します。
そして、繁殖に適した環境に戻ると、
菌体に戻って活動を開始します。
(中略)
納豆には生体防御物質とも言われる
リゾチームが含まれていて、
昔から毒消しとしても使われていました。
また、放射能を除去する食品であることも
証明されています。
腸内に納豆菌がると、乳酸菌が増えていきます。
腸内細菌叢が乱れている時に、
調える役割もあります。
納豆は、血液をサラサラにして
微小循環を改善し、血圧を安定させてくれます。
骨の強化にも良い食品です。
特に高齢の女性の骨粗鬆症予防には
理想的な食品とされています。
抗がん作用もあります。
以上 抜粋転載
日本の食材についても詳しく書かれているので
一家に一冊あると良いですよ。
お読みいただき、ありがとうございます😊
ホリスティック医療部門2位です。


















