
こんにちは。
薬と洗剤を使わないDr.Rikaでございます。
冬至に柚子湯に入った矢先に、熱発。
勤務中のあるクリニックで流行って
全員倒れたことに、私も仲良く?
流行りに乗ってしまい、39.5度まで。
全員倒れたことに、私も仲良く?
流行りに乗ってしまい、39.5度まで。
おやすみを頂いて、
やっと今朝熱が下がってきたと思ったら、
また上がってきて
また上がってきて
喉が痛くて声が出ません。
26日に行う予定だった
エーカーダシー
よっぽど食べ過ぎ
胃腸、肝臓が弱っているからか
(引越しでかなり体力消耗していた)
強制的に22日から
断食続行中です(苦笑)
ホメオパシー 梅醤番茶 はちみつレモン湯は
併用していますよ。
ホメオパシー 梅醤番茶 はちみつレモン湯は
併用していますよ。
エーカーダシーとは?
月の満ち欠けのそれぞれ11日目に
訪れるエーカーダシーは、
ヴィシュヌ神に捧げられる日となり、
断食や瞑想を行うことが勧められます。
断食や瞑想を行うことが勧められます。
インドの暦は、こうした月の
サイクルに深く結びついています。
その月は人々の心に関連すると信じられ、
この月のサイクルに従った行いは、
自身の心を整えるより良い機会であると、
この月のサイクルに従った行いは、
自身の心を整えるより良い機会であると、
さまざまな行いが月の様相に通じて
古くから伝えられてきました。
古くから伝えられてきました。
特に、この満月・新月からの11日目は、
月の満ち欠けから生じる引力の影響から、
月の満ち欠けから生じる引力の影響から、
感覚器官や心の働きが落ち着き、
体に感じる空腹の影響も少なく、
断食も行いやすいものであると伝えられます。
また、11が意味するものは、
5つの感覚、器官、そして心を合わせた11のものであり、
このエーカーダシーにおいては、
それらを統制することが重要な行いとなります。
特に断食は、絶え間なく働き続けていた体の
あらゆる部分を休ませ、
あらゆる部分を休ませ、
忙しなくあちこちに飛び散っていた意識を
落ち着かせます。
落ち着かせます。
体の浄化に加え、
欲から切り離されることで
心の雑念までもが洗い流され、
神が宿る場所としての肉体、精神
が生み出されていきます。
困難を伴う感覚の統制も、
瞑想やジャパなどを通じ
崇高者に心を定めることで
容易なものとなります。
エーカーダシーを通じ瞑想する
ヴィシュヌ神の本質は、
時の流れにかかわらず、
宇宙が生成する以前に存在し、
そして消滅した後も存在し続ける
と言われます。
エーカーダシーは、万物の中に
あまねく浸透する存在と一つと
なる機会でもあります。
Happy Holy Day!
明日はエーカーダシーですよん
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ただいまホリスティック医療部門3位です。
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