こんにちは😃
物がかすんで見える
まぶしい
目が乾きやすいなど
鼻血など
音が聞こえにくい
中耳炎
めまいなど
よだれが過剰に出る
のどの痛み
のどの詰まった感じなど
むかつきなど
呼吸がしづらい
ぜんそくなど
湿疹やじんましんが出る
思考力低下
いらだちやすくなるなど
参考文献:
先日、芳香剤やファブリーズの危険性について
ブログに書きましたが、、
🌟
🌟
「トイレに芳香剤は置いていないけれど、
トイレットペーパーが、いい香りだから必要ないの」
という職場スタッフがいて、
いや、それはもっともっとまずいでしょー〜
と、この記事を書いています。
かくいうDr.Rikaもひと昔前まで香り付きを選んでいました。
香り付きと堂々とかかれていなくても、結構な割合で香料が
含まれているトイレットペーパー、
さらに最近は生理用ナプキンにまで香り付き⁉️
こちら、ガソリンスタンドでプレゼントされたトイレットペーパー。
香り付き!!
ビニール袋に入っていても、結構匂います(・・;)
腕の内側の皮膚からの吸収を1として、
外陰部は42倍です‼️
毎日触れるトイレットペーパーや月の1/4は触れるナプキンに
香料が入っているなんて、どれだけ体内に入り込むでしょう?
合成香料とは?
石油より得られるエチレンやアセチレンなどのほかに、
精油より分離されるテルペン化合物や油脂より得られる脂肪酸などが用いられ、
これを化学反応させることにより合成香料を得る。Wikipediaより
化学反応の仕方にも酸化・還元・縮合・転位・エステル化など様々あり、
調合の仕方もいくらでもあるので、無限の種類を作れますよね。
化粧品の用途に使われる香料だけでも、4000種類あるとも言われています。
異なる材料、異なる製造方法でも、全てが「香料」でまとめられています。
化粧品の用途に使われる香料だけでも、4000種類あるとも言われています。
異なる材料、異なる製造方法でも、全てが「香料」でまとめられています。
恐ろしいのは、その詳細についての表記義務がないこと。
「香り」自体が製品にとって重要な付加価値となるので
「香り」自体が製品にとって重要な付加価値となるので
詳細は企業秘密とされていて、消費者にはほとんど伝わらないように
なっているのです。
合成香料による健康被害の最たるものが、化学物質過敏症
目
視力低下物がかすんで見える
まぶしい
目が乾きやすいなど
鼻
鼻水・鼻づまり鼻血など
耳
耳鳴りがする音が聞こえにくい
中耳炎
めまいなど
口
口が乾くよだれが過剰に出る
のどの痛み
のどの詰まった感じなど
おなか
下痢や便秘むかつきなど
呼吸器
せきやくしゃみ呼吸がしづらい
ぜんそくなど
皮膚
かゆみ湿疹やじんましんが出る
精神
気分が不安定になる思考力低下
いらだちやすくなるなど
参考文献:
また、化学物質過敏症は、繰り返し暴露すること
タバコの受動喫煙と合わさることで
発症する率が高まると言われています。
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Dr.Rikaは、調べていないので分かりませんが
症状として 消臭剤や柔軟剤の香料を嗅ぐと吐き気やめまい、目がシバシバ
タバコの臭いもかなり敏感で、気持ち悪くなります。
そして、何よりも辛いのが電磁波。
ハイブリッドカーに乗るとクラクラしますし、
何よりも辛いのが、日常使うスマホやipadを持つだけで
指から腕が痺れる!!
少しでもタッチパネルに触れないように
優れもののキーボードを入手しました。
✴️ 折りたたみ式 キーボード
香料減らしましょう〜
特にトイレットパーパーやナプキンの
香り付きは危険ですよ!
今愛用している安心安全な
トイレットペーパーは、明日のブログで
ご紹介します♪(再掲)
今愛用している安心安全な
トイレットペーパーは、明日のブログで
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