Bliss Life by Dr.Rika

La Luce代表 予防食医 Dr.Rika 薬と洗剤を使わない皮膚科専門医 食、生活、瞑想を通じて、心身健康、魂が輝く人生に

La Luce代表 予防食医 Dr.Rika 薬と洗剤を使わない皮膚科専門医 食、生活、瞑想を通じて、心身健康、魂が輝く人生に 愛犬、3分クッキング、代替医療、巡礼の旅について書きます。

こんにちは🌞

湿度がめちゃめちゃ高く
気温も高いのに
巷では喉の痛み、咳、熱発
倦怠感、関節痛、頭痛を発症している方が
多いですね(^◇^;)

私は、危ない❣️と思ったら
ホメオパシーで治しています。

✴️ インフルエンザ?コロナ?かなと思ったら

また、熱が出るのは
身体が異物を排除しようと
免疫システムが働いている証拠なので
40度超えても、私は解熱剤は使いません。


さすがに42度以上になったら
使うかも? 

40度って、癌細胞死滅してくれるし
(誰でもがん細胞 少しは持っているからね)
デトックスですよ!

 さまざまな意見や
情報操作された論文が飛び交うので
どうしたら良いか?わからない方も
いらっしゃるかも?

テレビやマスコミの言うなりではなく、
ご自分で、 情報を取りに行って
精査して選択してくださいね。

3年前〜1年半以上もの長期にわたり
大流行した疥癬

✴️  疥癬(かいせん ヒゼンダニ)


そこで、私が関わった
20以上の施設に入居されている方
全員 駆虫薬を飲みました。

特に副作用は無いように思えましたが
高血圧や睡眠薬、下剤、糖尿病など
大量の薬を飲んでいる方がほとんど。

それに加えて、お注射も3〜4回打っている。
家族との面会もほとんど出来ない。
行動制限もあって、

歩行困難、寝たきり
認知症が進んでいる方が多いです。

後でご紹介する森井啓二先生のブログに
書かれているように、じっくりゆっくり
中枢神経系に異常が出るようです。

そのお薬を
流行病治療に、予防に薦めている医師も
いらっしゃいますが、
私は使いません。

森井啓二先生が1年前に
警鐘を鳴らしています。

ひかたま メモ 駆虫薬

長文ですが、よくお読みください。

抜粋して
ここに記します。

ーーーーーーーーーーーーーーーーーーーーーー

基本的に日本の医師は効能外での処方はできないため
個人輸入して
ネットで薬用量を見て
服用していると思います。


私の知人の一人が
やはり
飲んで
いろいろな面で
なかり重い体調不良に陥りました。

きっと医薬品を使う人たちは
その副作用も
コロナの後遺症と思っているのでしょう。


米国疾病予防管理センター(CDC)は、
イベルメクチンの副作用を警告しています。


実際に、
イベルメクチンを自己判断で服用し、
深刻な中毒症状を引き起こす人が増加しているためです。

米食品医薬品局(FDA)も
「全米の中毒事故管理センターによると、
イベルメクチンを服用した後、健康被害を訴える人の報告例が急増している」と
警告しています。


これは成分が同じで安価な動物用を服用する人が多く
つい多めに飲んでしまうからです。

カナダ保健省も
「健康に重大な影響を及ぼす可能性がある」として
コロナの治療と予防にイベルメクチンを服用しないよう
警告を発しています。


ネットには
人の神経には作用しないから安全などと無責任なことも
書かれています。
でも実際の中毒症状が中枢神経の異常ですから
作用しないというのは
事実ではないことになります。


人工甘味料アスパルテームも
全く副作用は無い
として
多くの企業が採用しています。

でも副作用は
経験的に確認されています。


このような駆虫薬は、
お注射打たない人たちの脳機能をお休みしてもらうため?
と勘繰る専門家もいるほどです。



今後
変異が異常になった場合には
必要になる人がいるとしても

子供が感染しても無症状かごく軽症というレベルの
さらに
ほとんどの健康な成人も無症状か軽症というレベルの
感染症に対して、

今の段階では
シナプスに作用してしまう劇薬が
必要とは思えないのです。

(これからはわからない、というのは
既にお注射を打っちゃった人が感染すると、どうなるのかは未知数のため。
健康な人には必要ないです。)




今回のイベルメクチンは
実は
抗ウイルス効果の高いとされる
グリシンレセプターに作用するだけでは
ありません。


問題は
細胞核への物質の出入りを止めてしまう
という作用を利用して
風邪のウイルスに対抗しようとしたものになっている点です。

具体的に言うと
核内に必要とされるアミノ酸の流れを止めてしまいます。

だから
ウイルスにはある程度の効果があります。
細胞核に入って本領を発揮するウイルスの活動を
ブロックしますから。



でも


それがどういうことかを
誰も理解しないで使用しています。


動物実験では
卵巣や子宮が未発達となり、
正常な身体を維持するプロゲステロン産生量が
著明に低下しました。

筋肉も萎縮しました。
奇形も生まれました。死産も確認されました。
脳神経系にも異常が発現しました。

他にもさまざまな異常が発現します。

当然でしょう、
細胞核の正常な営みを
妨害してしまうわけですから。


目に見える副作用だけが
副作用と考える人なら
それでいいと思います。



薬はたった一つの効能だけ見て
やみくもに使うものではありません。




それでは

予防できるから
強力に推奨する
でも
隠れた副作用については目をつぶるという

今のお注射と同じことになってしまいます。






精密かつ繊細、複雑な生体において、
一つの経路を人為的に変化させてしまう
化学物質を投与することは、

服用目的以外に
広範囲の細胞・組織に対して悪影響を及ぼす可能性がある。


特に
シナプスを介して神経系の伝達に影響する化学物質は
生体内での
その副作用は解明されていない
ということは
知っておくべきです。



人の身体には
すべての不調を治す最も優れた免疫システムが存在しています。

一般的に
症状を抑圧する薬を投与することは
免疫システムを妨害する可能性があるのです。




私が言いたいのは
イベルメクチンだけのことではなく
風邪や病気の治療を
何でも外側の化学物質に頼りすぎないという
心の姿勢が大切だということです。



頼る前に
しっかりとやることが
あるはずです。


いつでも
外の世界ばかり見て
物質に頼るのだけでなく
同時に
しっかりと
自分自身を内観していただきたいのです。




風邪は
自分の軸が揺らいでいる時に
自ら引き寄せる
と昔の人は言い伝えてきました。


その通りだと思います。

まずは、自分の軸をしっかりとすることです。
そして、自分の生活を見直して、健全化することです。

それが
コロナからの愛あるメッセージの一つでしょう。



風邪は
本当は
悪いものではなく、

私たちの免疫を強化し
肉体を健全に保ち
生活習慣を見直すことを教えてくれる
弱者に対する優しい心を育て
身体を浄化してくれる
大切な共生パートナーです。


以上  抜粋転載
ーーーーーーーーーーーーーーーーーーーーーー

締めくくりの言葉が
皆様に届きますように💗

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