こんにちは☺️

かれこれ6年来、スマホやiPadを持ったり、触ると
瀕死の状態になり、年々症状が強まっているDr.Rikaです(・・;)

先日書いた化学物質過敏症の症状と推測します。



ホメオパシーの世界では、昔から有用性があると言われる
ドイツの機器 EAV

指の経絡の電流を調べることで、
身体の状態を調べ、薬の相性もみることが出来ます。

アルカダイヤモンドでは、薬だけでなく
お財布や人との相性なども調べて下さります。

(要予約 紹介制   ご興味ある方は
 オガサワラリカの紹介と言ってください)


EAV(Electro Acupuncture according to Dr.Voll)とは
ドイツのDr.ライン・ホルト・フォル氏によって1953年に開発された
エネルギーバランス測定機器。
私たちひとりひとりのエネルギーバランス、特徴、パターンの
度合いを測定するシステムです。
現在は、主にヨーロッパでは50万人もの医者が使用し、
体の診断や最適な薬品を選ぶ医療機器として使用されています。

EAVによる測定について

人の指にある7ヶ所のツボを通して、
身体に流れる電気の速さを読み取ることで、
私たちの現在の状態を数値で瞬時に、そして的確にエネルギー変化を
チェックすることができます。
具体的には、1.25Vの微弱電流を体内に流して、
指のツボからそれぞれの電気抵抗値をお調べします。 
私たち人間は、健康で理想的な電気抵抗値は95000Ω(測定値50(中庸))と
いうことがわかっています。 
その電気抵抗が理想的な健康状態より高いか低いかを読み取っていきます。
これにより、例えば人と人、人とモノとの相性を科学的に
知ることができるのです。


EAVの数値 50がもっとも良く(中庸)
数値が60や70などは興奮状態
逆に20〜30など低いと、病気になりやすい状態
特に10以下は瀕死の状態です。

私は 7箇所調べるEAVの数値が、ほぼオール50なのですが、
スマホとipad を持つと、瀕死の10以下になってしまうのです(・・;)

スマホやipadのタッチパネルって、
指と画面の接触は、いわゆる感電状態なんですって。

そこで、極力触れずにタイピングできるように
携帯(折りたたみ式)キーボードを購入しました。

IMG_3380

こんな風に格納されています。
このケースはスマホホルダーになります。

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三つ折り式(観音開き)タイプ

IMG_3383

格納ケースの倍くらいの幅に広がります。

IMG_3378

全部で3機種 Bluetooth 経由で登録できて、
スマホもipadもこれで文字入力するとだいぶ楽です。

ちなみにアフェリエイトはいただいておらず
他にも良いものがあるかもしれませんが

Dr.RIkaが購入したこのキーボードは



IMG_3376

ちょっとした入力や、種々のパッチタネルの操作は
以前、ipadケース購入時のおまけでついてきた先端がゴムのペンで
行うだけでも指や腕の痺れが軽減されます。

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IMG_0705      @dr.rika
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