Bliss Life by Dr.Rika

La Luce代表 予防医学医師 Dr.Rika 食、生活、瞑想を通じて、心身健康、魂が輝く人生に

カテゴリ: ルンル



こんにちは😃

8日目は専用バスでクシナガラからブッダガヤまで
14時間の旅

足元にミネラルウォーターの箱が置いてあるし
飛行機のエコノミークラスよりも座席の幅も足元も狭く
もう、苦行そのもの。。。


ノーメイクで失礼します。
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ネパールからインドへ入国する際に
時間があったので、国境の露店でやり取りして
500円に値切った民族衣装
かなりスリットは深めなので
ワンピースとして着るというよりは
チュニックとしてパンツに合わせる感じですね。


ちょっと観光で降りたり



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何のSTUPAだったかしら?
鍛冶屋チェンダの家だったかな?

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今見ると
大気がうねっていますね。

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お祭り真っ只中

延々とバスに揺られるも
定食屋さんや公共トイレはなく

下ろされたのは

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こんなところ


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はい
青空です。

そんな時
連れションする際に
お役立ちアイテムが

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このチュニック

うまく大事なところを隠せます。

バスの中で配られたのは
日本からお米を持ってきてくださり
梅干しのお結び🍙


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ツアーコンダクターの愛がたっぷり❤️

お腹がおかしくなりそうな時
梅干しは、本当に助けてくれました。

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至る所にSTUPA

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ランチ休憩は、まさに至福の時〜〜

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これは
ホテルからのランチボックス



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地元の定食屋さんをお借りして。

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何やら
ひすいこたろうさんや
植原先生が定食を注文している!!

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少し分けていただきましたが
美味しかった〜。

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みょうに
溶け込んでいる方々

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高崎でお蕎麦屋さんをされているIさん。

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ひすいこたろうさんの唯一の師範代 まこっちゃん

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綺麗な丸いチャパティを作ったのは
どちらでしょう?


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私も聖者とお写真を撮らせていただきました。

現地の方と
束の間の触れ合い
楽しかったです。

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こんにちは😃

もう金輪際 苦行はしないと決めた
Dr.Rikaです。


私のホメオパシーの師匠であり、
愛犬Dino Kellyの主治医であり
大人氣Twitterやブログ「ひかたま」森井啓二先生より

もうこれで
マゾ行は打ち止めにしてくださいね

​と 
ドMの先生から釘を刺されてしまいました。

はい!
もう苦行はしません!!

​でも
この記事は
その宣言の前に
インドでのこと。。。。

この旅の8日目 2019年10月5日(土)

お釈迦様 入滅の地 クシナガラ
火葬場のSTUPAや涅槃堂の見学、その地でのルンルを終えて
1泊だけ滞在した高級ホテル

ドアはマホガニーかしら??


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お食事はあっさりめ


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アイスクリームに乗った
このオレンジ色のもの
何だかお分かりになりますか?

キムチ??
福神漬け????


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答えは、
さつまいものキャラメリーゼでした。


クシナガラの朝日は有名らしく
朝ごはんを食べている最中に

お日様出てきた〜!!

ってみんなで写真撮影

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幻想的な
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パステルトーンの朝日
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心が洗われます。

バスに乗って、この旅の最終地点 ブッダガヤに向けて
れっつらご〜〜

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ここは??


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お釈迦様の最後の弟子 鍛冶屋のチュンダに向けて
最期の説法をした場所。



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これは
天上天下唯我独尊ポーズですが。。。


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今なお残るカースト制
(法律上では廃止というものの)

差別甚だしく
用いる言葉も決まっていたそうです。

お釈迦様が鍛冶屋のチュンダに向けて話されたのは
最上級の階級の人へ向けて使う言葉。

このときから
上下はないことを
きちんと示されていらっしゃいました。

鍵が掛けられていて
格子越しからの撮影ですが
お釈迦様蔵が神々しかったです。

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ここから
なんと!!
延々 14時間のバスの旅。

途中 トイレ休憩があるものの
飛行機よりも狭い座席で
身動き取れず
エコノミークラス症候群になりかけて

今までの中でも
もっとも苦行では?と思える
バス移動でした。

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こんにちは😃

インド🇮🇳 ネパール🇳🇵ルンルの旅
7日目の模様をお届けします。

クシナガラで

を訪れた後に

入滅され、涅槃へ旅立った場所へ。

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綺麗に整えられている公園のような趣き


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見えてきました。
あちらが涅槃堂。


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後から知ったのですが
丹下さんの設計だそうです。

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この中では
5世紀に作られたとされる涅槃像が



読経されている中の
拝観は、圧倒されるものがありました。

まさにこの場所で
お釈迦さまが


と思うと感無量。



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ひすいこたろうさんの唯一の師範代
まこっちゃん

以前 ルンルの旅をされた方から頂いたインド土産の
白の正装で、涅槃堂参拝。

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  Chie Art「Love」








こんにちは😃

あっという間に12月!
もともと時間や空間は無いのですが
脳が作り出す時間の流れというのは、
年々早くなっているDr.Rikaです。

9月下旬から10月8日までのインド ネパールの旅
もう帰国してから随分と経ってしまいました。

なんだか10年前くらいのような感覚です。

さ、忘れないように
今日も書きますね。

クシナガラの説明はトラベルサイより抜粋
に加えて補足を。

クシナガラはインド北部の農村地域にあり、

お釈迦様がお亡くなりになられた聖地として有名です。

お釈迦様が八十歳になられ、八大聖地のバイシャリ近郊で

最後の雨安吾を過ごされた後、北に向かって布教の道を歩まれ、

この地で涅槃に入られました。

遺跡は涅槃に入られた地に建つ涅槃堂の他、最後の説法地、

最期に沐浴をされたヒランヤパティー河、荼毘塚(ラマバル塚)があり、

最近、お釈迦様の舎利(お骨)を八つに分けられた場所も比定されました。


向かうは、最期に沐浴をされたヒランヤパティー河


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綺麗に整備されていて
ガンジス川のような雰囲気では無く
穏やかで静かな時が流れていました。


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ここでも何かのお祭りの最中

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ちょっとずれているけれど、、、、
眉間に印をつけていただきました。

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こんにちは😃

久しぶりにルンルの旅の忘備録再開です。

旅も終盤戦
7日目の朝は
ネパールのルンビニを出て
再びインドへ入国。

国境で待たされること
30分ほど

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入国審査があるのですが

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滞在予定のホテルの電話番号を記入したら、、、

携帯電話番号を書いてくださいと。。

でも、そこは大体の国インド
現地ガイドのパンさん

適当な番号で良いですよ!

っていうことで

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ヨロシク 永ちゃん

​って無理やりだけれど
遊んでみました。(笑)

とっても珍しく
きれいな公衆トイレ

入り口には男性2名がおり、
2人で10ルピー(20円)を支払って

なんと!!
トイレットペーパーまで
頂けました💚

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真先に向かったのは
IMPERIAL HOTEL

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名前の如く
豪華絢爛

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大好きなシャンデリア
まさに王宮みたい❤️

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ひとまず荷物を置いて

ラマバル塚へ

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建立当時のブロック


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現地ガイドのパンさん

「ラマバル塚」はお釈迦さまを火葬にした所で、
高さ6メートルで煉瓦を小山のように積み上げた形になっています。
STUPAですね。

所々 金色に見えるのは
信者さん(タイの人?)が、金箔を貼るからだそうです。

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