Bliss Life by Dr.Rika

La Luce代表 予防医学医師 Dr.Rika 食、生活、瞑想を通じて、心身健康、魂が輝く人生に

カテゴリ: シルク,麻、大麻(ヘンプ)

こんにちは😃

直接肌に触れるものは
天然素材のもので無いと
落ち着かないDr.Rikaです。

随分前から
シルクやオーガニックコットンの下着を
身につけておりますが、

アーユルヴェーダ染めの
いのちのころもに出会ってからは
もう 
これ以外身につけられなく
なってしまいました。 

素材だけでなく
染料自体が飲める 食べられる
オーガニックの花やハーブ
まさに着る医療
外服薬
です。 

今回 手にした
シルクコットンの腹巻パンツが
あまりにも心地よくって💕

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左 ローズピンク
右 エレファントグレー

左のローズピンクは血行が良くなるだけでなく
生命力全体を高める第1チャクラを活性化。

右のエレファントグレーは
cosmic hemp配合で、電磁波を防御する効果も。

昨年購入した愛車 Rav4は
ハイブリッドではなく、ガソリン車にしたのですが
電子化されまくっていて
ハンドルを握る手も、アクセルを踏む足も
ビリビリ痺れて辛いんです。

先日 往復8時間
日帰りで運転する際に
このエレファントグレーのキャミソールと
腹巻パンツを着用したら
痺れをほとんど感じない❣️

とーっても楽でした。

エレファントグレーの説明は
いのちのころもHPより抜粋

●約20種類のハーブの調合
麻炭、ブラッククミン、
ベンバダム、ミロバランなど


麻炭
(Cosmic hemp EM-S酵素活性麻炭)

宮古島のエネルギーをたくさん吸収した麻炭パウダー。
cosmic Hemp on the earth (コズミック ヘンプ オン ザ アース) さんの
麻炭パウダーを使用しています。

品種改良ではない固定種の麻幹(オガラ)を使用しています。
中国にて有機栽培、宮古島で製造されました。
さらに、80種類のハーブ&有用微生物群で生まれたEM菌酵素を活用しています。
宮古島の大地と太陽の自然エネルギーをいっぱい吸収した有用微生物(善玉菌)を活用して
還元・活性・熟成して作った麻炭粉です。

微生物などの有用微生物をたくさん含んだ酵素液と混ぜ高波動の宇宙エネルギーと同化します。
素粒子レベルで調整。

ブラッククミン

キンポウゲ科ニゲラ・サティバの種子。
多くの疾患の治療に効果があるとされており古くから万能薬として用いられてきた。
そのあまりの効能からイスラム教の預言者ムハンマドが
「死以外のあらゆる病を癒す」と絶賛したと言われるほど。

ベンバダム


朗報です❣️
本日1/16  16時から
22日 22時まで

オンラインショップ 期間限定
一般公開ですって❣️

通常は、展示会もしくは
サポーターメンバーのみが
オンラインショップで購入可能ですが
本格始動に先駆けて
上記期間 一般購入可能です。

https://www.inochinocoromo.com/?fbclid=IwAR2u6XldiCxnEjTJoxHaE8hytr2J1v9aOIlJDUCINOh0U78gkgzpXWLZSpE

直接手に取れる
さっちゃんの人柄や想いに触れる機会の展示会がありますよ。

1月25-26日〈神戸〉二人展
【タビノオト】

場所:ギャラリー & スペース こふれ

2月1-2日〈五反田〉いのちのころも展

場所:サティヤ・アーユルヴェーダ

 2月4-5日〈葉山〉いのちのころも展

場所:u.mi.ta.ma.an(うみたま庵)

 4月19日〈神戸〉Come Join Yoga Fest


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こんにちは😃
かれこれ20年近く
家で揚げ物をしなくなった
Dr.Rikaですが、
サンタさんから
とても貴重で希少な浜名湖のカキフライを
揚げるだけの状態にしてくださったものを
サンタさんがプレゼントしてくださったので
久しぶりに揚げました💕 


良質な米油を 最近購入したセラポットに入れて。 

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これは 重ね煮をした時の写真で 蓋の穴を塞ぐために 
大根を刺しています。 
 無水鍋としても使えるし 石焼き芋など空焚きもできるし 
ご飯も短時間で炊けるし 揚げ物もできちゃう。 

浅鍋とセットで作られている セラミックの鍋で 
宮古島のCosmic hempが練りこまれています。
 
 深い鍋なら 油も跳ねない 
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麻炭の効果として 酸化を止めるので 水も油も還元されて
美味しくなります。
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自画自賛ですが この数年の中で 最も美味しいカキフライです💕
牡蠣専門店で頂くよりも 美味しい❣️
良質な油と 素晴らしい調理器具で こんなにも味が変わるのですね。

浜名湖の牡蠣は 市場に出回らないそうです。
帆立のような甘みもあり とっても美味しゅうございました。
サンタさん 有り難うございます。

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こんにちは😃

皆様はクリスマスプレゼント🎁
どなたかに差し上げましたか?
頂きましたか?

今日は
私のお誕生日プレゼント🎁として
親友達におねだりして頂戴した
素晴らしい逸品をご紹介します。

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何で出来ていると思いますか?

純銀糸で作られているんです。

群馬の桐生が織物の街って
最近知りました。

伝統工芸を子孫に残したいのと
軽くて便利なのと
エコだなぁっておもって
選びました。

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ブランド名は ooo
トリプル オゥ

このネックレスの名前は
ディ エヌ エイ

✴️ さんち〜工芸と探訪〜

の記事を見て、
すっかり魅了されてしまいました。

かつて石田三成討伐に向かう徳川家康勢に旗作りを依頼され、
2300という途方も無い枚数を、
たったの1日で届けた「織物の町」がある。

「西の西陣、東の桐生」とも謳われる、群馬県桐生市。
品質の高い桐生の織物を江戸へ届けるために、
越後屋が初めての支店を高崎市に置いたという。

そんな桐生市で明治10年 (1877年) に創業し、
時代の変化に合わせて織物から刺繍へと業態を変えながら、
桐生でのものづくりに取り組んできたのが株式会社笠盛だ。

笠盛の外観

刺繍屋である笠盛が、次のステップとして立ち上げた
アクセサリーブランドが注目を集めている。

「000 (トリプル・オゥ) 」と名付けられたブランドのアイテムは、
刺繍糸だけで作られており、金属にはない質感とデザイン性が特徴だ。
軽くて金属アレルギーの人でも身につけられる。

刺繍の概念も、アクセサリーのイメージも覆す、
刺繍屋の新たな扉を開くものだった。

トリプル・オゥの商品

「000 (トリプル・オゥ) 」HPより

自分たちから、変わっていかなければ

「織機をガチャンと動かすたびに、万の金が儲かる」
と言われた「ガチャマン景気」が、戦後の織物業界に訪れた。

当時、機屋だった笠盛は『笠盛献上』という連続的に流れる
模様の帯を生み出し、それが「手頃な値段でおしゃれができる」
と人々のあいだでヒットした。
桐生における織物の出荷額の3割を、笠盛グループが占めるほどだったという。

ところが1957年 (昭和32年) 頃から「鍋底景気」と呼ばれる不景気に。
代表取締役会長の笠原 康利さんは、こう語る。

「生き残るために何か他のことをやらなくちゃって、
やり始めたのが刺繍だったんです」

株式会社笠盛 代表取締役会長の笠原 康利さん

株式会社笠盛 代表取締役会長の笠原 康利さん

まずは靴下などのワンポイントの刺繍から始めた笠盛。
機屋の頃からの縁もあり、和装の刺繍なども手掛けるようになった。

1990年代になり、多くのブランドの生産拠点が海外へ移る流れに乗って、
2001年にはインドネシアに生産拠点を設ける。
しかし4年後、今度は日本のものづくりを海外へ、という思いが強くなり、
拠点を桐生へと戻した。

小さな点がひろがる町、桐生と出会ったデザイナー

そんな笠盛に2005年、一人のデザイナーが入社する。
のちにトリプル・オゥを立ち上げる片倉 洋一さん。
2004年までヨーロッパで活動し、テキスタイルや刺繍のデザインに
携わってきたデザイナーだ。

片倉さんが桐生を知ったのは、
テキスタイル・デザイナーの新井淳一さんを訪ねてきたとき。
さまざまな染屋さんやプリーツ屋さん、繊維工業試験所などの施設に
足を運んでいくなかで「桐生っておもしろい」と思うようになったそうだ。

デザインを担当する、トリプル・オゥ事業部マネージャーの片倉 洋一さん

デザインを担当する、トリプル・オゥ事業部マネージャーの片倉 洋一さん

「例えば毛織物産地として有名な愛知県の尾州 (びしゅう) などに比べて、
桐生は企業の規模がすごく小さいんです。
染めだけでも『絹はここ、綿はこっち』と染屋さんが分かれていたりして、
ひとつの会社ですべて作るのではなく、全部が分業制になっている。
もともと着物で栄えた町だからなんでしょうね。

そういう小さな点と点が新しいつながりを持つことで、
新しいものづくりが生まれるのではないか、と感じていましたね」

新たな戦力を迎え入れ、よりパワーアップした笠盛が向かったのは、
パリだった。

「生地のいらない刺繍」は、世界で認められるか

2007年、パリ。

笠盛はMod’Amont(モーダモン)と呼ばれる
テキスタイルの展示会に出展していた。

展示したのは「笠盛レース」と名付けた服飾パーツ。
すでに出来上がっている洋服などに後付けできる装飾品だ。

笠盛レース

本社併設のショップの壁に飾られている、さまざまな種類の「笠盛レース」

「通常の刺繍の仕事では、必要な生地をアパレルブランドから
お預かりして、刺繍を施してお返しします。
でも海外に売り込みたいと思ったときに、
それだと物理的な壁が高いと感じていました」

そこで生み出されたのが「生地に刺繍をしない刺繍」だ。
水溶性の生地に刺繍をしてお湯に溶かすことで刺繍のみが残り、
装飾品として付けられる刺繍を生み出した。

「笠盛レース」で特に大切にしたのが手作り感。
まるで手で編み込んでいるような質感の刺繍は、
機械と職人の手で作る笠盛が得意とするものだった。

笠盛レース

何百という会社が出展したなかでも、
笠盛レースのような商品は他になく、注目を集めた。
展示会で行われたコンテストでは、ユニークな製品に贈られる
VIPプロダクトを受賞。

「この手法をもっと極めていけば、
世界的に受け入れられる可能性があるのかな、
と希望が持てた瞬間でしたね」

あとは、自分たちが得意とするものを、何に活かせるか。
この模索が、のちのアクセサリーブランド立ち上げに繋がっていく。

糸で作る、自分たちらしいアクセサリー

「笠盛レース」の技術を活用し、ボタン、レース、リボンなどの
さまざまな形で活かし方を模索するなかで、転機が訪れたのは2009年。

試しにネックレスを作ってみると、国内のアパレルブランドから
「これを、このまま仕入れたい」と連絡が入った。

アクセサリーとして存在感がありながら、糸という素材の強みを活かした
軽さや手触りのよさ。金属アレルギーの人でも心地良くつけられる
というのも魅力だった。

「糸の強みが活かせる、自分たちらしいアイテムが作れるかもしれない」

長年培ってきた刺繍の技術、厳選した素材、今までにないデザイン。
この3つを組み合わせ、ゼロから新しい価値を生み出そうと名付けた
「000 (トリプル・オゥ) 」。

トリプル・オゥのロゴ

すでに世の中に溢れている「アクセサリー」に、
桐生から糸を使って新たな価値を生み出すブランドが誕生した。

トリプル・オゥから初めて発売された商品が「ディ・エヌ・エイ」だ。
直線と丸だけを組み合わせたシンプルな構造でありながら、
複雑にも見えるデザイン。

ディ・エヌ・エイ

ゴールド・シルバー・ブラックの三色展開。色違いで持っているお客様もいるそうだ

触ってみてようやく「これ、糸?」と思う光沢のある素材には、
純銀が入っているのだという。金属のような輝きを持ちながらも、
軽い上に折りたたむこともできる。

初めての商品「ディ・エヌ・エイ」

初めての商品「ディ・エヌ・エイ」

「ブランドのデビュー作だったので、『これが糸でできているんだ!』
っていう驚きを作りたかったんです。

つけ方も、首にかけたり、スカーフのように巻いたり、
半分に折ったり、さまざまです。
今までのアクセサリーにないものを追い求めたところから始まりました」

機屋から刺繍屋になり、アクセサリーブランドへ。
新しい挑戦へ前向きな印象の笠盛だが、トリプル・オゥを始めた当初、
一番苦労したのは社内から理解を得ることだったという。

「できない」という壁への不安

「長く刺繍に携わっている人たちに、
アクセサリーを作るんだと話しても『立体なんて、できないよね』と、
厳しい反応でした。これまで積み重ねてきた経験って、自信でもあり、
自分たちの今を支えるベースなんですよね。
トリプル・オゥでやろうとしていたのは、それをひっくり返そうと
いうことだったので」

片倉さんがひとりでアクセサリーを作り始めたところに、
右腕として新井 大樹さんが加わった。当時の様子を、新井さんは振り返る。

「繁忙期になると、クライアントの刺繍の仕事だけで工房は大忙しなんです。
機械も納期に向けてギリギリにスケジュールが組まれているなかで
『すいません、ちょっと夜の間だけ機械貸してください』みたいに
お願いをして」

営業課長の新井 大樹さん

営業課長の新井 大樹さん

片倉さんも、頷きながら言葉をつないだ。

「最初は不良率が高かったり、針が折れてしまったりして。
なかなか安定して量産することもできなくて、
利益を出していないお荷物部署、みたいな感じでしたね」

トリプル・オゥを作る機械

自分たちの刺繍の技術に、誇りと自信を持っていたからこそ、
まったく新しいものを作ることには勇気がいる、と新井さんは言う。

「普段とやることがあまりにも違いすぎて、
ギャップに戸惑っていたと思います。
クライアントからの要望は『もう少し、こうできないか』という、
今より少し上を目指すものが多いんですね。

でもトリプル・オゥで求められるのは、
少し上ではなくゼロからチャレンジすること。
ずっとやってきた刺繍に『できない』という壁が現れて、
不安だったんだろうなと今、振り返ると思いますね」

作り手と使い手のコミュニケーション

不安のなかでアクセサリーづくりに取り組んでいた
社内を動かしたのは、お客様の「欲しい」という声だった。
徐々に注文が増えてきたことで、作り手として誇らしい気持ちも
芽生えていったという。

「僕が何を言おうが関係なくて、
こんなにも世の中に欲しいと思ってくれる人がいるんだ
というのが一番強いですね。これ作って良かったねって。
最近は、社員が自社製品を購入することも増えてきました。

同時に、自分たちにできることも少しずつ増えてきて、
もともと持っていた『なんとかみんなでクリアしよう』
という団結力がまた強まっていくのを感じました」

本社併設の直営ショップをオープンしたり、
展示会に出展したり。お客様と直接、話す機会が増えると、
原動力はさらに増していった。

ショップ店内

会社の敷地内にあるショップは、第三金曜日と土曜日に営業

「『金属アレルギーだけど使えて嬉しい』
とか『軽くて着けているのを忘れて顔洗っちゃった』とか、
そういう感想をいただけるたびに新鮮だったし、嬉しいですよね」

伊勢丹新宿店のリニューアル時の企画展に
「ディ・エヌ・エイ」が選ばれたことを皮切りに、
ブランドとしても注目されるようになっていった。

現在では、日本全国のさまざまなお店で販売されている他、
ロンドンの国立美術館を運営するテート・ギャラリーで
取り扱われたり、他の企業とコラボレーションするなど、
新しい販路を広げている。

「地域の一番星」になることで恩返しする

現在、200種類ほどの商品があるトリプル・オゥ。
それは笠盛だけで作れるものではなく、
数え切れないほどの職人の手によって作られている。

「桐生にいる職人さんたちと、素材から新しいものを
作り出したりもしています。

例えばアクセサリーのために開発した『シルクリネン』
という素材は、フレンチリネンとシルクを合わせた
オリジナルの紡績糸を、桐生の染工場で染色しました。
紡績、染それぞれ、桐生の糸商さんにつないでもらって
完成した素材です。

組み立てて、形にするのは笠盛でも、それまでに見えていない
作り手の人たちがたくさんいるんですよね」

シルクリネンを持つ片倉さん

求める素材が見つからなければ、糸から試行錯誤して作ることもある

まさに片倉さんが桐生を訪れたときに抱いた思いのとおり、
小さな点と点が繋がって、この街で新しいものづくりが生まれている。その小さな点を維持していくための取り組みも、笠盛は見据えている。

「養蚕農家さんや撚糸屋さんと話していると、
どこも高齢で、後継ぎがいない問題があります。
僕たちにどんなに技術があっても、欲しいと言ってくれる
お客さんがいても、糸を作る人がいなくなったら、
もうこのアクセサリーは作れない。

一緒にものづくりしてる人たちも、きちんと経済的にも
成り立っていける環境づくりができたらいいなと考えています」

今、笠盛が目指しているのは「地域の一番星になること」だ。

「地域活性化っていろいろな方法があると思うんですけど、
僕たちがまず桐生の名を全国にPRできるような、
輝く存在になれたらと思っています。

みんなで一緒に何かをやることも大事だけど、
時には勢いよく突っ走ることも必要。
まずは笠盛が桐生の一番星メーカーになって、
地域に還元できるようになりたいですね」

ショップ店内

最後に今後について聞くと、会長が話してくれたのは
笠盛らしい答えだった。

「『伝統は革新の連続』という言葉があるように、
変わり続けることが笠盛の変わらないところです。
市場がどんどん変わっていくなかで、
変化していかなければ会社として生き残っていかれない。
でも、変わっていくなかでも桐生という地域と
お客さんを大事にすること。
これだけは、これからも変わらないですね」

株式会社笠盛 代表取締役会長の笠原 康利さん

機屋、刺繍屋、アクセサリーブランドと
形を変えてきた笠盛だが、
根底にあるものは140年のあいだ、
ずっと変わっていないのかもしれない。

挑戦で殻を破って成長し続ける技術。
桐生の小さな点と点から生まれる素材。
使い手の生活に寄り添う新しいアイディア。
これらの組み合わせ次第で、
トリプル・オゥから生まれる商品の可能性は無限大だ。

後編では、実際にトリプル・オゥのアクセサリーが
どのように作られているのか、
技術とアイデアが結集する工房の様子をお伝えする。

<取材協力> 
株式会社 笠盛 
群馬県桐生市三吉町1丁目3番3号 
0277-44-3358
https://www.000-triple.com/ja/

文:ウィルソン麻菜 
写真:田村靜絵

以上  転載

ーーーーーーーーーーーーーーー

全てのご縁や技術
何が欠けても産み出されません。

真摯に丁寧に
一歩ずつ革新して進化する。

私も自らの魂を輝かせ
光を強め
共振共鳴、共同して
素晴らしい世界を紡ぎ出すべく
精進致します。


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こんにちは😃

不器用なので
一つのことが氣になると
他のことが手がつかなくなるDr.Rikaです。

インド🇮🇳 ネパール🇳🇵のルンル旅の模様を
書き綴りたいと思いながらも

目の前で起きている愛犬Kellyの病気と
私自身の体調不良の改善に向けて注力しているので、

色々試している最中ですが、忘備録としても
今行っている代替医療 統合医療について
書き記したいと思います。

ペットを飼っていらっしゃる方だけでなく
もちろん人間に使える方法なので
ご参考までに。

3年前にであったcosmic hemp
製作者の伊香賀正直(なおちゃん)さんと美香ちゃんご夫妻を
訪ねるためだけに5月に宮古島へ伺いました。

そこで、麻炭について色々教えて頂き
湿布に用いることが有用であると知りました。

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ヒマラヤ自生の大麻(おおあさ ヘンプ)の麻幹(おがら)を炭にして、
EM菌をはじめ微生物と太陽、月のエネルギーを
宮古島で加えて調合したcosmic hemp。

とても細かなパウダーで軽いので
水やお湯などになかなか溶けません。
ジャムの瓶などにヘンプパウダーと塩と水を入れてシェイクします。


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カレースプーン1杯に対し
カレースプーン 8分目の水と
指先にちょんの塩

と書かれております。


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大さじ1.5杯のcosmic hempに
ひとつまみの塩と
大さじ1強の水で溶かしていました。


伊香賀ご夫妻に教えていただいた
イノチの塩と共に
(塩の量はちょっと多かったかな?)

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開発者の伊香賀正直さん(なおちゃん)に
塩を入れる理由と配合比率について質問をしたら

導電率をあげるのと、 
肌への浸透性を親和させる為です。
でも 塩入れなくても 大丈夫です。笑

湿布は、吸着とともに電気 磁気 波動調整のエナジーが
体内に dive します。と捉えています。

また塩の分量 比率に関しては

血液の塩分濃度程度が目安です。(╹◡╹)

とのことでした。

ですから、塩は無くても
もっと少なくて良いみたいです。

できれば非漂白のキッチンペーパーがベストですが


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上からポリラップを置いて被せます。
(というか、はじめに台の上にポリラップを敷いて
その上にキッチンペーパー、麻炭と塩のシェイクした液)



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とても氣持ちよさそうにしています。

ちなみに私は数ヶ月前に
頸椎がひどく痛んで
高熱が出たのですが
一切薬を飲まずに
首元 うなじにこの麻炭湿布をしたら
翌朝にはすっかり治っていました。

大麻(おおあさ)の吸着力って凄いですね〜。

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こんにちは😃

今日は何度かUPしている写真のドレスについて
書きますね。

宇佐美 聖子さんに繋いでいただいて

miracle mikaさんとご主人の正直さんに
お会いするためだけに5月に宮古島へ伺いました。

お二人とも天啓を受け
大麻(ヘンプ)を扱っていらっしゃいます。

mika さんは、24歳の時に臨死体験をして
その際にヘンプで洋服を作るよう
メッセージを受け取ったそうです。

そして導かれて行ったヒマラヤで
手渡されたヘンプシルクの生地。

それをオートクチュールで
その方の魂が望む形で
作られています。

奉納舞や演奏をされるご神事向けといった方が多いのですが
普段着で、私にぴったりのヘンプシルクドレスを
作っていただきたくてお願いしました。

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そんなタイミングの時に
これからは、オートクチュールだけでなく
もっと沢山の方にヘンプシルクやcosmic hemp染めの服を
身につけていただきたいという思いで
プレタポルテラインも誕生させようとされていました。

そして、7月7日に芦屋で誕生しました!


全力で、プレタポルテの製作に取りかかっていらして
寝る間もなく10数点もの作品が生まれ
落ち着いた頃、私のドレスに取りかかってくださいました。

カジュアルに
普段着に

ってオーダーでしたが、
仮縫いで送られてきたものは、こちら。
(ノーメイクでごめんあそばせ)

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染めると縮むというお話で
これだけぴったりの長さのものが短くなったら
中途半端だな〜

白のドレスも
とてもステキなので
これは、これでそのままいただきたいな。

ということで、
微調整していただき
染めていただいたのが、こちら。

Mikaちゃんがデザインするというよりも
高次元の存在達から降りてくるものを
自動書記のような形でデッサンするそうです。

だから、私やMikaちゃんの意思とは裏腹に?
どうもエレガントになってしまったそうです。

Mikaちゃんにとっても
はじめて扱うエネルギー

桜龍

全て染料は自然のものだそうです。

手洗い可能なのも嬉しい。

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かしこまった場所だけでなく
普段着として、ガンガン着る予定です。

天皇御即位の年
あらたえ(大麻織物) にぎたえ(絹織物)
の解禁?となる時期と考え

一般庶民も
エネルギーの高い
美しいものを

外見も心も
言葉も美しくなるような

華やぎも
リラックスも
女性性が高まる

ドレスを身にまとおう!と思って
オーダーしました。

それをご覧いただいた方々にも

優しさや
豊かさや
強さ
満ち溢れる愛

に包まれるように❤️

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  Chie Art「Love」

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